重松 沙織
代官山 蔦屋書店
ビジネスコンシェルジュ
2024年に入社。中高時代は親に「本屋に寄らずに帰ってきた日がない」と言われるほど通いつめ、文芸作品に親しむ。村上春樹や江國香織をきっかけに物語に没頭し、大学以降は幻想文学へと読書の幅を広げた。前職からビジネス書に携わり約15年。
趣味は、百貨店の催事めぐり、観劇、早寝。最近はラジオのハガキ職人を再開したい。

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