いわゆる“東証要請”について
【東証マネ部!トーク】第51回「ゲスト:東京証券取引所 上場部 石川さん」東証市場改革~資本コストや株価を意識した経営~とは?
BSテレ東「NIKKEI NEWS NEXT」キャスターの八木ひとみさんと、東証マネ部!編集部がお届けする「東証マネ部!トーク」、第51回は、東京証券取引所 上場部の石川さんをゲストにお迎え!
2023年3月から、東証はプライム市場及びスタンダード市場の全上場企業に対し、「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」をお願いしています。メディアなどでは『東証によるPBR改善要請』や『東証要請』といった表現で取り上げられることも多いですが、その狙いや中身についてトークしました。
日本企業にはまだ伸びしろがある
【今回の主なトピック】
・上場会社サポートグループについて
・「資本コストや株価を意識した経営」とは?
・PBR1倍を超えていれば良い、というものではない
・いわゆる「東証要請」に至った経緯とその内容
・2026年4月のアップデートについて。キーワードは「経営資源の配分」
配信を今すぐ聞くなら、以下のリンクから!
関連記事は、以下のリンクから!
こちらも併せてぜひご覧ください!
「PBR1倍割れ改善」が目的ではない、改めて東証担当者が伝える市場改革の目的
「未来の日本経済を担うスタートアップを一社でも増やす」 東証がグロース市場改革に着手した理由と狙い
開示企業一覧表や、対応のポイント・事例集はこちらから
●ラジオNIKKEIホームページはこちらから!
(東証マネ部!編集部)


