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東証とも深い関わり

新一万円札の顔、渋沢栄一ってどんな人?

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2024年に20年ぶりに刷新されることになった紙幣のデザイン。一万円札の肖像画には、「近代日本資本主義の父」と呼ばれる渋沢栄一が決まった。

渋沢栄一は社会に利益を還元する信念のもと、生涯で約500の企業の設立、約600の社会公共事業に関わっていたが、実は証券市場の誕生にも関わりが深い。

一体どんな人物なのか、改めて見てみよう。


参考文献
『渋沢栄一を知る事典』公益財団法人渋沢栄一記念財団編
『日本経済の心臓 証券市場誕生!』日本取引所グループ
『この人を見よ!歴史をつくった人びと伝記 渋沢栄一』

参考サイト
https://www.shibusawa.or.jp/eiichi/eiichi.html
http://www.sess.jp/meeting/report_83/13.pdf
http://www.shibusawa-co.jp/lecture/lecture.html
https://park.commons30.jp/2019/04/blog-post_15.html
https://www.kokugakuin.ac.jp/article/45851
https://kids.gakken.co.jp/rekishi/first/vol007/04.html
https://www.jpx.co.jp/learning/150years-anniversary/01-01.html

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